- 2026年、金利が徐々に上がっている
- 返済額も上がっていくのでは…?
- 借り換えたら、下がるのかな?
住宅ローンのこれからに、こんな疑問や不安を抱えていませんか?
まさに私が思っていることでした。

同じようにモヤモヤしている人には、モゲチェックの無料借り換え診断がおすすめです。
モゲチェックなら、手数料込みの総額で「自分に合った借り換えのおすすめ銀行」がすぐにわかるから。「結局、うちは得するの?」に、数字で答えてくれます。
この記事では、実際に私が借り換え診断をやってみたので、詳しい手順と、実際どうだったのかを正直にお伝えします。
\先に結論!モゲチェックの魅力/
◎ 自分に合った銀行をランキングで提案
◎ 手数料込みの総額で「いくら得か」がひと目でわかる
◎ チャットで専門家に無料相談できる
◎ モゲチェック限定の優遇金利あり(我が家は約0.5%下がる提案でした)

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–記事を書いた人–

まーこ|築35年の団地を購入・リノベして家族4人で暮らす
実際にモゲチェックで借り換え診断をして「総額71万円差」の提案をもらいました。
マイホームを諦めかけた私も、いまは家族そろって夜ごはんを囲める毎日です😊
初心者でも安心、モゲチェックを選んだ理由

住宅ローンの比較サービスはいくつもあって、最初は「どれを使えばいいの?」と迷いました。私がモゲチェックを選んだのは、こんな理由です。
- 無料で、スマホだけで完結する
- 営業電話でグイグイ来られず、自分のペースで進められる
- 自分の条件に合わせて、AIがおすすめの銀行と金利を提案してくれる

おすすめの銀行や金利を知りたくて、営業されず自分のペースで進めたかった私には、ぴったりでした。
モゲチェックで借り換え診断|やり方〜結果が出るまで

モゲチェックの住宅ローン借り換え診断は、公式サイトの『今すぐ住宅ローン診断』を押すと無料で始められます。

- STEP1ユーザー登録をします

メールアドレス/Google/Appleの3つから選べます。
- STEP2借り換えローンの希望を入力をします

特に希望がない場合は特になしで大丈夫です。
- STEP3現在のローンについて入力します
*返済予定表があると入力しやすいです
返済予定表は、銀行によって書面で届く場合、インターネットバンキングで確認できる場合があるようです。手元にない場合は、借入銀行に確認してみましょう。
- STEP4仕事・資産について入力します

ローン支払い者の会社の従業員数などの入力も必要なので、パートナーが支払っている場合は確認しておきましょう。
- STEP5申し込み者の情報を入力します

我が家は夫がローン支払い者なので、申込者も夫で私が入力しました。
- STEP6最後に確認をして申し込み完了です

これまで入力してきた項目の確認と、間違えているところの修正ができます。なければ、申込ボタンを押して完了です。
- STEP7結果の確認をします

営業時間内(6-22時)でしたら、5分程度で結果が出るとのことです。私の場合は時間外におくってしまったので、下記のような案内が出ました。

翌朝9時すぎに結果がメールに届き、アプリを開いたら、診断結果を見れました!
疑問やお悩みは、住宅ローンのプロであるオペレーターとメッセージでやりとりできます。
モゲチェックの診断結果|借り換えると、どれくらい変わる?

我が家の場合、ネット銀行でモゲチェックの特別金利が適用されて、現在の金利から約0.5%下がるとのことでした!
\我が家の診断結果/
・金利:1.325% → 0.830%(−0.495%)
・月々の返済:約2,000円安くなる
・総返済額:約71万円安くなる(手数料込み)
即家族会議です!
金利が約0.5%下がるだけで、トータル70万円超も変わる。月々は2千円ほどでも、何十年と積み重なると大きいんだと実感しました。
ただ、「総額71万円お得」と出ても、下記の3つを確認してから借り換えるか決めますね。
- ネット銀行が信頼できるか:提案されたのはネット銀行。金利は魅力的だけど、サポートや使い勝手も調べる
- 団信(団体信用生命保険)の中身:借り換えると保障内容も変わります。金利が下がっても保障が薄くなったら本末転倒。
- 今の銀行に「金利を下げられないか」相談:借り換えには諸費用もかかるので、今の銀行が下げてくれるならその方が手間もコストも少ない場合も。
※借り換えで変わる金額は、残高・残りの返済期間・金利差によって人それぞれです。これはあくまで“我が家の場合”の一例として読んでくださいね。
使ってわかった、モゲチェックの正直な口コミ・感想

よかった点
- 無料・5分の入力で「総額71万円変わる」提案が出て、行動のきっかけになった
- 金額が『総額(手数料込み)』で表示してくれるので「結局いくらなのか」がひと目でわかる
- 営業電話やメールが来ないので、自分のペースでじっくり考えられる
- 条件に合う銀行をランキングで示してくれるので、初心者でも選びやすい
正直な迷い・注意点
- 対面や電話での相談はできない(相談はチャットのみ)
- 診断のあとの手続きは、自分で進める必要がある
- 提案された金利で必ず借りられるとは限らない(このあと銀行の仮審査→本審査があるため)
モゲチェックの借り換えでよくある質問(FAQ)

- Qモゲチェックの利用に手数料はかかりますか?
- A
利用は完全無料です。診断も、プロへのチャット相談も無料。提携金融機関からの手数料で運営されているため、利用者側の負担はありません。
- Qモゲチェック経由で使えるキャンペーン・優遇金利はありますか?
- A
モゲチェック限定の優遇金利が提示されることがあります(私の場合も“特別金利”が適用されました)。
内容は時期や銀行によって変わるので、最新は診断結果で確認してくださいね。
- Q借り換え自体にかかる費用(諸費用)はどれくらいですか?
- A
目安は借入額の約3%(一般に30万〜100万円程度)です。内訳は、事務手数料・保証料・登記費用・印紙税などです。「金利が下がって浮く分」より「諸費用」が大きいと、かえって損することもあります。
モゲチェックでは、諸費用も含めてトータル金額で表示してくれるので、ひと目でわかって安心です。
- Q借り換えで住宅ローン控除はどうなりますか?
- A
借り換え後も、新しいローンの返済期間が「10年以上」なら控除は受けられます。逆に、繰上返済などで返済期間が10年未満になると対象外になります。また、控除の期間は借り換えで延長されません。
※税制は変わることがあるので、最新の条件は国税庁のサイト(No.1233住宅ローン等の借り換えをしたとき)で確認してくださいね。
- Q提案された金融機関で借り換えないといけませんか?
- A
いいえ、診断を受けたからといって、借り換えの義務はありません。「まず参考として数字だけ見てみる」という使い方でOKです。
- Q個人情報を入力するのは大丈夫?
- A
運営会社のMFSは東証グロース上場企業で、プライバシーマーク(個人情報を適切に扱う会社だと第三者が審査・認定した証)も取得。つまり、外部から厳しくチェックされている会社です。私も実際に使いましたがしつこい営業電話もなく、不安はありませんでした。
まとめ|モゲチェックで“まず無料で現在地を知る”一歩を

「金利が上がるかも」と不安になったとき、いきなり「借り換えだ!」と動くより、まず“自分の現在地”を知るのが第一歩だと思います。
私は診断してみて、『総額71万円変わる可能性』が分かりました。知れたからこそ、団信の確認や今の銀行への相談など、次にやることもハッキリしました。
もし借り換えで返済が軽くなれば、そのぶんを子どもの教育費や家族の楽しみに回せます。「なんとなく不安」のままより、「知って、自分で選べる」方が、ずっと安心して暮らせるはずです。
診断は無料で、入力は5分ほど。営業電話もありませんでした。まずは、我が家の“現在地”を知ることから始めてみませんか?

もしまだ不安だなと思われる方は、下記の記事も参考にしてみてください。


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